協力所蔵館など

本事業では下記の所蔵館の協力により,データ作成を行っています。
各所蔵館の休館日などは各所蔵館のウェブサイトなどでご確認ください。

国立国会図書館

http://www.ndl.go.jp/

▼本データベースに登録されている情報

  • マンガ単行本として,NDC分類726.1(漫画・劇画・風刺画)が付与されているものの書誌情報
  • 本データベース開発時にマンガ雑誌と判断されたものの書誌情報

▼所蔵資料の閲覧について

  • 東京本館,関西館,国際子ども図書館の3つの施設があり,所蔵資料は施設によってそれぞれ異なるため,利用にあたっては国立国会図書館蔵書検索・申込システム(NDL-OPAC)で所蔵を確認してください。

▼利用についての詳細は,下記ページでご確認ください。

プランゲ文庫

http://www.ndl.go.jp/

▼本データベースに登録されている情報

  • マンガ単行本と判断されている2000点以上の書誌情報

▼所蔵資料の閲覧について

  • 国立国会図書館の館内でデジタル閲覧が可能となっております。

▼利用についての詳細は,下記ページでご確認ください。

川崎市市民ミュージアム

http://www.kawasaki-museum.jp/

▼本データベースに登録されている情報

  • マンガ単行本,マンガ雑誌の書誌情報
  • 江戸期からの歴史的資料やマンガ家個人資料の情報

▼所蔵資料の閲覧について

  • 所蔵物の一般閲覧公開はしておりませんが,一部を常設・企画展示で紹介をしています。
  • 研究者などの事前申請による調査研究については受け付ける場合があります。

▼利用についての詳細は,下記ページでご確認ください。

  • 川崎市市民ミュージアム
    川崎市市民ミュージアム

明治大学米沢嘉博記念図書館

http://www.meiji.ac.jp/manga/yonezawa_lib/

▼本データベースに登録されている情報

  • マンガ単行本,マンガ雑誌の書誌情報
  • 同人誌資料の情報

▼所蔵物の閲覧について

  • 閲覧には会員登録が必要です(会員種別により閲覧資料に制限あり)。
  • 閲覧の可・不可など資料状況の最新情報は蔵書検索でご確認ください。
    ホームページの「蔵書検索」ボタンより検索が可能です。
    http://www.meiji.ac.jp/manga/yonezawa_lib/

▼利用についての詳細は,下記ページでご確認ください。

  • 明治大学 米沢嘉博記念図書館
    明治大学 米沢嘉博記念図書館

京都国際マンガミュージアム

http://www.kyotomm.jp/

▼本データベースに登録されている情報

  • マンガ単行本,マンガ雑誌の書誌情報

▼所蔵資料の閲覧について

  • 所蔵は閉架資料と開架資料に分けられています(※現在,開架資料はデータベースに未登録)。
  • 閉架資料の閲覧には必ず事前に研究閲覧室利用予約をしてください(※単行本・雑誌以外のマンガ原画などは閲覧不可です。また単行本・雑誌にも閲覧不可のものがあります)。
  • 開架資料は自由閲覧が可能となっています(※入館は有料)。

▼利用についての詳細は,下記ページでご確認ください。

  • 京都国際マンガミュージアム
    京都国際マンガミュージアム

大阪府立中央図書館 国際児童文学館

http://www.library.pref.osaka.jp/site/jibunkan/

▼本データベースに登録されている情報

  • マンガ単行本,マンガ雑誌の書誌情報(※主に中学生までを読者対象とした資料)

▼所蔵物の閲覧について

  • 閲覧には前日までの事前申し込みが必要となります。
  • 閲覧の可・不可など資料状況の最新情報は蔵書検索での確認が必要となります。

▼利用についての詳細は,下記ページでご確認ください。

  • 大阪府立中央図書館 国際児童文学館
    大阪府立中央図書館 国際児童文学館

熊本県菊陽町図書館 (少女雑誌コレクション)

http://www.kikuyo-lib.jp/hp/08_menu.htm

▼本データベースに登録されている情報

  • 明治から昭和時代の少女雑誌の書誌情報(※資料については,本データベースへは登録継続中)

▼所蔵物の閲覧について

  • 閲覧は事前問い合わせのうえで,所定日時のみ可能です。

▼利用についての詳細は,下記ページでご確認ください。

北九州市漫画ミュージアム

http://www.ktqmm.jp

▼本データベースに登録されている情報

  • マンガ原画の情報(※北九州市ゆかりのマンガ家の原画)

▼所蔵物の閲覧について

  • 単行本のほとんどは開架資料となっており,入館(有料)後は自由閲覧が可能となっています(※現在,開架資料はデータベースに未登録)。

▼利用についての詳細は,下記ページでご確認ください。

  • 北九州市漫画ミュージアム
    北九州市漫画ミュージアム

その他の協力者

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